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Mac用Blu-ray再生機器を探そうと思う。

真剣に考えていることがある。

Mac対応の、Blu-ray再生プレーヤーだ。

書き込みは考えていないので、あくまで再生のみ。

ちゃんとしたレコーダーは我が家にあるが、諸事情により現在使えない状態。

解決にはまだまだ時間がかかりそうなので、だったらポータブルで…と思った次第。

ま、急がないけどね。

何しろ来月は出費がかさむのだ。

急遽決まった里帰りのお陰で航空券代の引き落としもある。

思ったよりも安く購入出来たとはいえ、痛手であることは確か。

それでなくともLiveBlu-rayの支払いもあるのに。

尤も資金に余裕がないからこそ購入にも慎重になる。

今年中に見つかれば十分なのだ。

とはいえ、現時点では私の知識が乏しすぎる。

実際に店頭に足を運ぶことも考えているが、それ以前にAmazon等のレビューを研究せねば。

鵜呑みにするほど能天気じゃないけど、あながち外れてもいない筈。

それらを参考にした上で、購入候補を絞りたいと思う。

…こりゃ、年内でも厳しいかも。

iPhoneから送信

新しいMacで何をしようか。

MacBook Proを購入した目的の一つがiTunes との連携。

何しろ我がノーパソ君との相性は最悪で、だったらMacにしようと以前から考えていた。

とはいえ、我が家にはiMac(旦那所有)もあるので、これまではそちらを借りて同期を行っていた。

その大半は音楽ファイルで、それこそ旦那の聴かないアルバムばかりを放り込んでいた。

でも、ちょっと肩身が狭かったのよ。

そこで、MacBook Proの購入に踏み切った次第。

ありがたいことに、まだ音楽ファイルを放り込む前から私好みの音源が反映されている。

AppleMUSICを利用しているので、いつのまにか音源がクラウド上にアップされていたようだ。

だったら、iPhoneにも反映させてくれ。(切実)

ま、無理だろうけど。

それはともかく、わざわざ音源を取り込まなくても音楽が楽しめることがわかったので、当面は音楽ファイルを放り込まないことを決めた私。

ストレージに余裕はあるものの、今後バックアップファイルが増えることが予想されるし、どうせ画像ファイルだけでも容量を圧迫するだろう。

であるなら、必要な時にだけ外付けハードディスクを接続すればいい。

それでなくとも大量の音源があるのだ、これらを全て放り込む手間を考えると何もしない方が遥かに楽だ。

(普段から聴く音楽は全て反映されていたし)

では、Macで何をしようか。

結論は既に出ている。

バックアップの保管と写真の整理だ。

どうやら写真の加工も楽しめるようなので、落ち着いたら自分が撮影した写真を加工してSNS等にアップしようと思う。

ブログでもいいし、Twitterでもいい。

そういう楽しみ方をする為にMacはあるのだから。

iPhoneから送信

野良猫が歩く街

時々、野良猫と目が合う。

大抵の場合は警戒して立ち去るのだが、中にはこちらをじっと見つめる強者がいる。

恐らく敵意がないことがわかっているのだろう。

一定の距離さえ保てば、写真も撮らせてくれる。

有難い猫である。

一方で目が合った瞬間逃げられてしまうと何とも切ない。

餌付けする訳でもないから仕方がないのだけど、出来れば大人しく佇んで欲しい。

面倒を見ない代わりに、迫害もしないのだから。

そんなことを内心思うが、猫にすれば信用出来ないのだろう。

相当痛い目にもあってきただろうし、辛うじて逃れてきたからこそ現在の彼らがある。

見ず知らずの人間を信じるほどのお人好し(お猫好しか)じゃないのだ。

正直、何だかなぁと思う。

もう少し寛容であっても良いのに、と。

でも、引き取る意思のない私に発する言葉はない。

せいぜい生き延びてくれと願うばかりだ。

一個人としては、野良猫を見かけた日はとても幸せである。

iPodから送信

iPod touchを交換してきた。

iPod touchを引き取ってきた。

予約不要とはいえ、Apple Storeは時間が読めない。

早目に家を出たのは正解だった。

案の定、帰宅するだけの余裕はない。

適当に昼食をとり、そのままお仕事に。

で。

殆ど充電されていないiPod touchを只今充電中。

モバイルバッテリーを持参していて良かった。

ほぼ新品と思われるiPod touchに満足しつつ、大切にするよと誓う。

まだ設定が出来ない状態だけど、ちゃっかり壁紙だけは変えておいた。

やったね、AirDrop

そんな訳で、これから仕事です。

iPhoneから送信

用事がある日に限って、ダイヤは乱れている。

相変わらずダイヤが乱れている。

地下鉄の話だ。

原因の多くは人身事故で、それも相互乗入れしている私鉄線の話だから嫌になる。

幸い、私の出勤時刻はラッシュとは無縁。

動いてくれさえすればどうにかなる。

困るのは駅に着いた途端「止まっている」ことだ。

事前に通知が来ていればそれなりに対処出来るものの、まさに今「止まった」時はどうすることも出来ない。

ま、代替手段はあるし、そういう事態に備えて早めに家を出るようにしているけど。

そういえば東京支店の遅刻理由の大半が「電車の遅延」だった。

以前は「何でそんなに遅延するの?」と疑問に感じていたが、最近やたらと遅延(運休)する地下鉄の現状を見て、そういうこともあるのかと合点している。

というか、朝のラッシュ時に騒ぎを起こすなよと怒鳴りたくもなるかな。

で。

私は偶々到着した地下鉄で現在移動をしている。

予定は狂ったけど、余裕をもって行動出来そうだ。

iPhoneから送信

そして、彼は「商品」となる。

その写真には挑むような色気があった。
お前はどうなんだい?と問いかける色気があった。
勿論演出に過ぎないのだが、その写真を見た多くの女性は一瞬ドキリとしたことだろう。
挑発的に見つめる瞳は明らかに読者を刺激している。
「性の商品化」とはこういうことか、と私は初めて合点した。
 
遠い昔、ミスコンに異議を唱えた女性(都議会議員だった気がする)がいた。
当時はかなり話題になったけど、生憎興味がなかったのでどういう趣旨だったかまでは把握していない。
ただ、ミスコン=女性の商品化につながるといった発想が理解出来ず、美人コンテストぐらい自由に行えば良いのに…と考えていた。
事実、自分は美人であるといった自覚のない人は応募すらしないだろうし、公の場で評価されることに歓びを見出せるならそれで良いじゃないか、とも。
けれど、見る人が見ればアレも「商品化」の一環だったのだ。
人格などどうでも良く、兎に角見た目さえ美しければそれでいい。
彼女たちに求められるのは人形のような美しさであり、人間的な魅力じゃない。
 
一方、私たちがアイドルに求めるのは「イメージ通りの生き様」。
本当はケーキ大好きでも、イメージ戦略に合わなければケーキが苦手な振りをする。
本当はステーキ大好きでも、食事は野菜中心をアピールしてみたりする。
そうした演出込みで私たちはアイドルを支持し、その見返りに対価を払う。
これもまた、「商品化」の一つ。
 
女性が隠し持つ(若しくは気付いていない)欲望を刺激するポーズを被写体に要求する。
それは被写体の人格を無視する行為であり、被写体に対し「商品」に徹することを求める行為なのだろう。
そして多くの女性がそれに乗っかり、「カッコイイ」「色気がある」と持て囃すのだ。
(かくいう私もその一人だ)
これは恥ずべきことであり、自分でも情けない。
誰しもが持ち合わせる感情とはいえ、被写体となった人を思うと申し訳ない気持ちになる。
唯一の救いは被写体自身は何も感じていないこと。
だからこそのポージングなのだ。

gift

聴きたいアルバムがあった。
iTunesStoreでも配信されていることは確認した。
予め一定額をキープしてあるので、私さえその気になればすぐに購入可能だった。
それでも、その時は保留にした。
一通り試聴してからでも遅くはない、と判断したので。
そうして朝を迎えた。
 
いつものようにゲームアプリを立ち上げ、いつものようにログイン実績を残して。
そうして私はリマインダーを開く。
ブックマークの類や購入検討中のアプリ(若しくは楽曲)をここに記しているからで、当然この日の目的は昨夜購入を検討していたアルバムの視聴。
Safariマークをクリックすると、何故か立ち上がったのはAppleMusic。
てっきりiTunesStoreだと思ってたので、少しだけ拍子抜け。
けれど、次の瞬間私は笑顔になる。
購入を検討していたアルバムの全曲がAppleMusicで配信されていたので。
月額料金さえ負担すれば、好きなだけ音楽を再生出来る点は非常にありがたい。
日常的に聴きたいのはインストメンタルである私にとって、AppleMusicで配信される音楽には魅力的なものが多い。
こちらから検索することもあるが、多くの場合Apple側より提示されたもの。
時には「???」と思うプレイリストもあるが、中には「よくぞ提示してくれた」と感激するものもちらほら。
最近では和楽器を中心としたプレイリストがツボに嵌っており、毎晩のように耳を傾けている。
そして今日、新たな一枚がお気に入りの仲間入りをした。
ちゃっかりダウンロードも済ませたので、オフライン再生も可能な状態。
当面はこのアルバムの魅力に浸ることとなりそうだ。