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徒然なるままに

これから書くことは妄想です。

きっとそうに違いない。

発端は、とあるコミュニティの管理人が交代したこと。

それまで自由に立ち上げていたトビは管理人のみが設置可能となり、管理人的に規約違反と思われるトビは容赦なく削除。

その癖無駄な自分語りが大好き。

ファンクラブの会報すら目を通せない程忙しい割には、自己アピールが強過ぎる気が。

で、当然批判はある。

それは筋の通った真っ当な意見かもしれない。

けれど、彼女の主義に反するものは問答無用で却下。

おまけに、嫌ならやめろとのお言葉。

そうそう、別のコミュニティで同様のトビを立てた人にも噛み付いていたね。

さぞかし理想とするコミュニティ像があり、それには管理人権限が欠かせないと信じて疑わない。

でもね、長い間参加者同士で維持してきたんだよ。

急に強権発動されても、批判されるのは当然でしょうに。

而も自らアンケートを募りながら、勝手に削除しているし。

もしかして、本人が語る自分語りそのものが妄想じゃないかしら。

だとすれば、己を否定されるのが何より嫌いなのもわかる。

そう思ったら、何だか楽しくなってきた。

そう、これは妄想です。

でも、何処か歪んだ人が管理人であるのは確かだし、観察する分には面白くても、決して関わってはいけない人であることは間違いない。

いっそ解体してくれればいいのに。

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